Q.プログラムを受けてよかったことはなんですか?

自己分析や企業研究、ESなど就職活動に必要なことを5日間で学べたと思います。今までに自分がなかった視点や考え方を知ることができ、Designの同期の子とも意見を交わらせる場でもあり、良かったです。最終日のDay5ではグループディスカッションや個人面接をカメラで撮り、後で自分の振り返りを客観的に見ることができ、直した方が良い部分や、しぐさ、姿勢など、普段見えない部分まで把握して改善点がよく分かりました。

 

Q.プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?

企業研究を進めていくうちに、求める人物像を考えた時、自己分析ができていないと合っているのか判断できないことがよく分かりました。自分自身を突きつめた時に、自己理解が不順文だと感じることが多くあり、自分ともっと向き合わなければならないと思い、深く考えるようになりました。幼少期の頃のことまで考えられていなかったので、そこが分かったことで今の自分があると確信をもって、自分を表現できるようになったと思います。これからの就活は、自分も企業を選択するんだという気持ちをもって、しっかり企業のことを頭に入れ、自分の強みとてらし合わせて考えていこうと思います。ジョブシミュレーションで得られた考え方を取り入れて、未来設計を行い、自分の伝えたい事を言語化するようにして面接に臨みたいです。自分の良いところを出せるように、自分という人間を分かってもらえるように努めたいです。


Q.プログラムを受けてよかったことはなんですか?

雑に就活している、社会人とはかけ離れた自分を認められたこと、自分からだったら絶対しない逃げたいことに人から強制されることによって取り組めたこと、社会人と5日間も話せたこと、仲間が頑張ってる姿を見ることができたこと。友達と自分だけで集まると、現実逃避で終わってしまっていたので、毎回就活があったことが嬉しかった。

 

Q.プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?

就職ができればどこでもいいという思いがなくなった。エントリーシートがんばって書いたから受けるという日々を送っていて、間違っていると思いながらも矯正することができなくて、目的を見失っていました。40年働きたいと思っている自分に気付くことができて将来の企業と自分を考えた未来設計はとくに刺激を受けました。そこで良いことばかり見つけたから選考を受けるのではなく、見つけた課題に対し自分はどうするかということも考えていきたいです。 自己分析は週3回以上見返し、自分の過去に新しい発見をしたいです。


Q.プログラムを受けてよかったことはなんですか?

最初はどこか根拠の無い自信があった就活ですが、Designを受ける度にどんどんとダメな自分がでてきて、本当に勉強になりました。高校、大学と面接で合格してきたせいで変な自信があったのですが、その自信がボコボコにされました。 就活はどんどん心が病んでいくものでしたが、Designのおかげで何とか心を保つことができました。まだまだ内定は出そうにないですが、頑張りたいと思います。

 

Q.プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?

発見の連続で、変化の毎日だったと思います。自分自身に何故?をぶつけていく毎日で自分の考えを掘り下げるきっかけになり、そもそも、その様な癖がついたことが一番変化だと思います。もともと考えすぎる性格ではありますが、周りのことばかりで自分のことを一生懸命考えることはほとんどありませんでした。自分としっかり向き合うこと、上辺だけで物事をこなしてはならないこと、他にも就活テクニックなど多くのことを学べたと思っています。何があっても本心を曲げず軸をブラさない就活をしたいと思います。 


Q.プログラムを受けてよかったことはなんですか?

自分の将来のビジョンを、ここまで具体的に考えたことはなかったし、またどうやって考えていけばいいかもわからなかったので、その点が参考になった。 

 

Q.プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?

自己分析にせよ、企業研究にせよ、未来設計にしても、自分が深くまで考えられていないということに気付きました。頭の中でだけ考えていても発展していかないと思うので、文章にしてみたり、友達に話してみたりしてアウトプットしながら自分の考えを深めていきたいと思いました。また、業界・仕事に関する知識がまだまだ足りないので、意識して情報収集していきたいなと思いました。